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文学で読んだ本・聴いた本

成瀬は天下を取りにいく

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成瀬は天下を取りにいく

話題になっていたので聴いてみました。
同じ場面が別の人視点で描かれるので、一瞬、バグったのか?と思いました。
Audibleなので聴き流ししているからだと思います。

坊っちゃん (まんがで読破)

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坊っちゃん (まんがで読破)

読んだことはないけどなんとなく知っている「坊っちゃん」を漫画で読んでみた。

明暗 (まんがで読破)

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明暗 (まんがで読破)

夏目漱石の未完の作品。

それから (まんがで読破)

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それから (まんがで読破)

斜陽 (まんがで読破)

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斜陽 (まんがで読破)

Mr.Childrenの楽曲「斜陽」は、この作品をモチーフにつくられたようです。

源氏物語 (まんがで読破)

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源氏物語 (まんがで読破)

大河ドラマ「光る君へ」を見ていて、「源氏物語」にも興味を持って読んでみた。
YouTubeとかの読書解説とかでなんとなくあらすじは理解していた程度の知識。
ざっくり流れを理解するにはわかりやすくていい。

痴人の愛 (まんがで読破)

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痴人の愛 (まんがで読破)

みんなで読む源氏物語

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みんなで読む源氏物語

大河ドラマ「光る君へ」、源氏物語の予習として読んでみました。
あらすじ的なのは前半だけで、後半は海外からの視点だったり、AIで分析した視点だったり、違った見方をするとどうなのかということがわかる。

単純にあらすじを知りたいだけなら漫画とかのほうがいいかもしれない。

極楽征夷大将軍

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極楽征夷大将軍

足利尊氏と弟の直義の生涯を描いた歴史小説。
鎌倉時代末期から室町時代初期についてはあまり詳しくなかったのでとても勉強になった。
足利尊氏は名前を知っていてもどんな人物かあまり印象がなかったし、足利直義は名前も知らなかった。
この本を読む限りは、これでよく征夷大将軍にまでなれたなというくらいの自由人で政治は人まかせの尊氏。
でも戦さには強く、まわりからの人徳はあって、弟や家臣思いではあるというところは、現在でも大事なことなのかもしれないと感じる。
ゆくゆくは大河ドラマでやってもおもしろそう。

春はまだか くらまし屋稼業

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春はまだか くらまし屋稼業

「くらまし屋稼業」シリーズの続編。

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